こんなグラスに出会えるとは!
イタリア料理・ワインの可能性を引きだすガブリエルグラス。
江戸川橋の住宅街にそっと佇む「リストランテ・ラ・バリック・トウキョウ」様。予約さえ困難という大変な人気店です。店名はイタリア・トリノにあるミシュランの一つ星高級レストランからいただきました。旬の
食材を活かした華やかなイタリア料理と伝統を大切にした郷土料理、そして選び尽くされたイタリア全州からのワインの数々。オーナーの坂田氏はガブリエルグラスとの出会いを運命的なものであるとさえ感じていらっしゃいます。
ハンドメイドの美しさに魅了されてしまいました。
お客様にも喜んでいただいています。
六本木で長年にわたって人気を誇る、瀬里奈モンシェルトントン様。円形の鉄板がいくつも並ぶ独創的な店内には、お客様の笑顔が絶えません。それもそのはず、同店で提供しているお肉は、神戸牛のなかでも特に血統にこだわり優秀と認められた『Kobe
Beef』。それだけにワインにも力を入れています。
藤田社長と支配人の西村様は、ガブリエルグラスを手にした時「このグラスでお客様にワインを召し上がっていただこう」と同じ想いをいだかれました。
一つのグラスですべてのワインが楽しめるなんて。ガブリエルグラスは素敵!
1989年のオープン以来、ワイン通の間では高い人気を誇るヴァンシュールヴァン様。
ぶどう栽培に汗を流し、醸造技術を懸命に学び、素晴らしいワインを生み出す造り手たち。同店はそんな造り手の想いを受け止め、徹底した温度・湿度の管理を行い、最高の状態でワインをお客様に提供することに取り組んでいます。
そんなヴァンシュールヴァンの大畑店長がガブリエルグラスにうっとり。
「これは素敵!」と来店される方々にグラスを紹介してくださっています。
日本酒の持つ豊かな香りと深い味。
それを思う存分引きだすガブリエルグラス。
日本各地から「その時、その場所の一番美味しい食材」を仕入れる杉もと様。お店には毎日各地から魚や野菜が送られて来ます。その食材に魂を込めて料理するのが杉もと流。この味を求めて全国からお客様がやっていらっしゃいます。
杉もとのこだわりは日本酒も同様。季節によって、産地によって、杜氏によって、最高のものを提供。杉もとさんが出会ったガブリエルグラス。最初からハンドが手放せなくなってしまいました。選りすぐりの日本酒を最高のグラスでお召し上がりください!
白ワインにも日本酒にもピッタリ。
香りと美味しさが豊かに広がります。
日本最大級の「生簀」を擁する築地竹若様。築地本店と池袋店でガブリエルグラスをご使用になっています。当初は割れやすいのではないかとの危惧もありましたが、スタッフの丁寧な扱いでそれも杞憂に終わりました。活魚料理にあわせて飲む「白ワイン」や「日本酒」にガブリエルグラスを活用。豊かな香りが広がり、お客様はお料理に舌鼓をうち、杯もかさねていかれるという姿が多くなりました。接客のスタッフもグラスの美しいフォルムにうっとりです。